ブログ運営は才能じゃない。「Win-Win」を築くための仮説検証と収益化の記録|『まんがでわかる7つの習慣』【61/50】

「仮説を、指す。」というキャッチコピーが書かれた、たげたぽこ(tagetapoco)のブランドイメージ画像。

読書ブログで結果を出すためには、まず自分が「うまくいきそう」という確信を持たなければなりません。

そのためのカギが、今回紹介する「仮説と検証」のサイクルです。

『7つの習慣』の一節から見つけた、収益化に向けた私のリアルな挑戦と、ブログの可能性について語ります。

目次

『7つの習慣』に学ぶ、ブログ運営と「才能」の真実

「第4の習慣 Win-Winを考える」P93,

出典:まんが:小山鹿梨子 監修:フランクリン・コヴィー・ジャパン 著 『まんがでわかる7つの習慣』発行所:株式会社宝島社

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読者が目の前にいない?それなら「想像力」を鍛えればいい

この言葉から、ハッとさせられました。

そうだ、読書ブログは才能なんだ。

と、もと営業だから、読者を想像するのは、楽しい?本当かな?

目の前に相手が居ないので、厳しいと思うかもしれない。

実は、とても簡単です。目の前に人が居なければ、人の居るところでおもむけばいいのです。

それで、こういったシチュエーションの時は、架空の赤川さんかな?

あの場合は架空の谷崎さんかな、ここでは架空の苗字を出しましたが、実際やるときは実在する人を思い描いて、いかにも、目の前に居るかのように想像します。

営業をやった経験がある人なら、ふだんからお客様との対話を想像しますよね。

想像したとおりに実現できれば仮説は成功というわけです。

仮説を立てて検証する。読者とWin-Winになるための運営術

で、今日の本題は、前回の続きです。広告をやるなら、ソースコードを学ぼう。

と、提案しました。

ソースコードを学ぶ上で、有料の学習方法なら、たくさんあるのですが、無料となると極端に狭き門になってしまいます。もし、お急ぎなら、無料、ソースコード、学習で検索していただければ、無料で教えていることろもあるので参考になりますよ。

まず、私が試して結果が出たら、記事でお伝えする方法です。

この方法なら、すでに結果が出て居るので、あとは、真似すれば、おのずと結果が出ます。

真似るポイントは次回の記事に書きますね。

収益化という「結果」を共有することが、信頼への最短距離

さらに、こちらにもメリットがあって、結果が出るたびに、記事のネタになるし、集客の材料にもなるので、一石二鳥というわけです。

もちろん、結果が出るまでには、それなりの時間がかかります。

結果はやはり形、収益化になった時点です。収益化になった時点で有効と思えるからです。

まとめ

広告を始めるなら、実際に稼いでる人から学ぶと良いですよ。

やはり、結果が出てる、結果を出し続けてる人から学ぶのが重要ですね。

次回、どこを真似るのか、真似るポイントをお伝えしますね。

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