【読書ブログ44記事目】言葉が人格を作る?「仕組まれていた未来」への入り口|『超・ロジック思考』【44/50】

「伏線を、回収する。」というキャッチコピーが書かれた、たげたぽこ(tagetapoco)のブランドイメージ画像。

人格とは何か、運命とは何か。

ブログを書き始めて2カ月、44記事目を迎えた今、私は一つの答えに辿り着こうとしています。

サッチャーの格言をなぞるように、日々の言葉が私自身を書き換え、見えない運命の歯車を回し始めました。

あの日、本と目が合った瞬間に仕組まれていた「○○○○の世界感」への確信。

その入り口に立つ今の心境を綴ります。

目次

人格と運命を結ぶ「言葉」の力とは

『超・ロジカル思考』から学んだ「人格」の磨き方

「考えは言葉となり、言葉は行動となり、行動は習慣となり、習慣は人格となり、人格は運命となる。マーガレット・サッチャー(英国初の女性首相)」(P23)

出典:千田琢哉 著 『人生を愉快にする!超・ロジカル思考』発行所:株式会社ぱる出版

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44記事目の確信:ブログ継続で変わる「言葉通りの人格」

読書ブログから一節を拾い、気づけば44記事目です。

昨年末から書き始めて、もうすぐ2カ月経ちます。

偉人のお言葉や、千田琢哉さんのお言葉を拾い、日々、進化し続けています。

使う言葉が徐々に代わり、何よりも、同じ本を何度も読むようになりました。

5/50の記事から始まった、仕組まれていた「○○○○の世界感」

ここから先、どんな人格になり、どんな運命が待っているのか、楽しみです。

え?

毎日、言葉を書き留めているから、言葉通りの人格になるのかな、

言葉通りの人格とは何か、これまで綴ってきた一節一節の先に何があるのか、想像してみたところ○○○○の世界感が待っていますね。

まとめ:運命を切り拓く「小さい入口」から「確かな手応え」へ

はじめから、そうなるように仕組まれていました。

ヒントは【5/50】の記事から、幻でなく現実味を帯びてきた印象です。

まだまだ小さい入口です。

小さい入口が確信に変わりました。

確かな手応えを噛みしめています。

この本を手にしたきっかけは本と目が合い、なぜか気になったからです。

手にしたとき、本の表紙を見て、「運の本だ!」とつぶやき、1回本棚に戻したあと、もう一度、手に取りました。

言葉が現実の枠を描き、枠の中に言葉が割り当てられる感覚です。

そんな不思議な感覚の中にいます。

説明は難しいけれど、確かに手応えがあるのです。

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