昨夜、私は夢の中で戦っていました。ひたすら記事を書き、コピペしようとしても消えていく -。
目覚めてもなお消えない「書かなければ」という焦燥感。
千田琢哉氏の『自分の使命がわかると、迷いがなくなる』という言葉が頭をよぎる中、ふと掘り起こしたのは、8年前の自分が書いた「餃子の王将」についての瑞々しい記録でした。
なぜ、今の私に「冷凍餃子の焼き方」が必要だったのか。
夢と現実、そして8年の歳月を超えて見えてきた、私の新しい執筆の使命についてお話しします。
夢の中でも1,000本ノック。コピペできない「執筆の迷宮」で見たもの
昨夜、夢をみた。
夢の中でも読書ブログを書いてた。
自分の記事をひらすら書き続けて、書き終えた記事をコピペして、記事の編集工程に入る作業だ。
この流れを何度も見て、目覚めて、また、寝ると、また、同じ光景が夢の中で広がっていた。
夢の中だから、メモを取りたくても、取ることができず、何度も目覚めて、再び、寝るたびに、夢の中でメモ書きを求められた。
だが、どうすることもできずに、すっきりしない夢が続いた。
千田氏の説く「使命」の発見。迷いが消える瞬間のサインとは
夢の中で格闘した後、気づけば、朝を迎えていた。
これってもしかして、
「自分の使命がわかると、迷いがなくなる。」(P225)※1
なのか、夢にまでも読書ブログの執筆光景が現れるのは、夢占いで調べてみよう。
※1出典:千田琢哉 著 『いつまでも変われないのは、あなたが自分の「無知」を認めないからだ。』発行所:株式会社学研プラス
【秘蔵ログ】8年前の私が語る「餃子の王将」とパリパリの幸せ
料理もブログも「事前の工夫」。王将ワールドに学ぶおもてなしの心
夢占いの結果、
8年前の記事が出てきました!
ーーここからーー
たまたま、皮付き餃子の料理に挑戦して
所要時間約10分、見事な出来映えとなりました!
冷凍 餃子の王将
皮付き餃子なのですけど
初めて、パリパリの餃子、ねっとりしない餃子が作れました!
というより、
美味しく作れる冷凍餃子を開発してくれた製造元に感謝です!!!
こういった喜び、
小さな幸せが、
積み重ねられ、
王将ワールドへ引き寄せられます。
大人のぼくに求められることは
餃子の王将がやっているように
お客様のあなたのために
料理をいかに補助して
いかに美味しくいただけるか
事前に
工夫していることですね。
ぼくも、
読者のあなたのために
事前に
工夫してることは?
ここが今日のテーマ
新しい質問ということでしょうか?
PS
冷凍餃子
ちょっとコツがあります。
下準備として
フライパンをコンロで加熱します。
加熱時間は、
フライパンに軽く水滴がある状態で、
水滴が蒸発するまで待ちます。
水滴がすべて蒸発したら、いったん、火を止めます。
油をちょこっとたらして、冷凍餃子を並べてから、火をつけます。
あとは、袋の手順書通りで完成です。
パリッと、サクサク餃子
ご自宅で楽しめますように!!!
ーーここまでーー
まとめ
記事が書けないどころのレベルでなく、しっかり記事が書けてますね。
しかも、自由自在です。
8年前の自分が教えてくれた『自由さ』を、今の『技術』でもさらに磨いていく。
それが私のこれからの使命だ。

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